住宅

■KEEP建築工法

自然界には、崩壊型と蘇生型という二つの方向性があります。崩壊型の例として酸化があります。
酸化とは、錆びる、腐る、等の現象で住宅も酸化によって、老朽化していくのです。
環境が酸化されていくと害虫(白蟻、ハエ、ゴキブリ等)の温床になります。抗酸化は、その酸化を防ぐと共に蘇生型の環境に変えていきます。抗酸化波動を持っている住宅のことを抗酸化工法住宅と呼んでいます。
 
 
 
■天然の浄化作用による効果
KEEP・TERAHERTZ抗酸化溶液は、テラヘルツ波は、1秒間に1兆2,000億回の共鳴します。
又、KEEPからは、自然界最高数値のマイナス電子・マイナスイオンと遠赤外線が、抗酸化作用・抗菌・消臭・細菌の進化をおくらせる効果等があり、空気中の電子に反応し、効果を出し続けます。これらの2つの強力な周波数を共鳴させる事で、(劣化)を抑制すると共に、空気中の有害物質を融和し続け、タバコのニオイや生ゴミ等の不快な生活臭も消臭し、居住空間を、木の香る、また森の中のような澄んだ空気に変える効果があります。無垢材や空気成分吸着能力が高いKEEPとの併用、および徹底した住宅施工管理を実施することで、「シックハウス・ゼロ」も不可能ではありません。新築住宅、シックハウス対策リフォーム、店舗建築など、幅広く活用でき、安心で健康的な空気浄化空間の実現をお手伝いいたします。

KEEP液中には、複数の超微小生物・微生物を共生させた微生物資材です。

使用されている超微小生物と微生物は、エネルギーの高い鉱石KEEPにある超微小生物と酵母菌や乳酸菌など、食品加工に使われる安全で有用な種類ばかりです。

微小生物動画.MOV (104941)


クロスの糊はノンホルマリンで安心なんて宣伝していますが、やはり0%ではありません。そこでKEEPセラミックボールで精製されたエネルギー水にTerahertz波を照射した水を少々混ぜることにより、シックハウスが大幅に改善されます。下地のパテにも混ぜていく必要があります。

抗酸化溶液とは

抗酸化は、酸化による腐敗を防ぐこと。バイオ技術の力で『シックハウス』や『化学物質過敏』の喘息や鼻炎などの症状を解決し、病気や老化の元になる活性酸素が抑制され、病気になりにくく、健康を取り戻してくれます。さらに、食物鮮度保持、消臭、害虫忌避など多くの特徴をもっています。まさに地球環境浄化の可能性も秘めています。
厳選された植物から抽出した溶液を発酵させ、バイオ技術の力で、効果が最大に引き出された状態を保つように加工されています。
植物の中でも、人間にとって有害な物質に効果を発揮する成分を多く含む植物を選び、最も効果の気中の有害物質を吸収分解する効果、消臭効果、抗菌効果、抗酸化作用に優れた、タンニンやフラボノイドを豊富に含んでいます。
酸化を防止し、細菌感染の進行を抑える抗生物質・抗細菌剤となるレスベラトロールというポリフェノールを含んでいます。
又、ホルムアルデヒドの吸収効果が認められているタンニンや、抗菌物質のレスベラトロール等のポリフェノール、強力な消臭・抗菌・抗酸化作用のある様々なフラボノイドを豊富に含み、最高の状態でバランス良く働き、接触する有害物質の除去・消臭・抗菌・抗酸化に優れた効果を発揮します。
人の肌に直接使用した場合には更に植物の薬効成分の効果が得られます。
古来から伝わる薬草と呼ばれる植物の持つ神秘的な自然のパワーを、15年の歳月をかけて研究し、試行錯誤を重ね、誕生したこの溶液には、「人々に快適で健康な生活を送ってほしい」という開発者の強い願いが込められています。
防水・防腐・防虫効果・ホルムアルデヒド分解効果などがあります。
ビタミンC(アスコルビン酸)のほか、フラボノイド配糖体のアストラガリン、ミリシトリン、そのほかカロチン、パントテン酸、タンニンなどが含まれています。その抗菌性と消臭性を利用したものでう。また蛋白と結びつく作用があり、昔から毒蛇等の蛋白毒の除去やお酒の清澄剤として利用され、現在でも様々な分野で使用されており、ホルムアルデヒドを分解する効果も認められています。
最近ではアストラガリンがアレルギーに対して高い効果を持っていることも注目されています。

 

土地が持っている潜在的なエネルギー「地力」を改善する効果があります。

地球には南北に磁力線、東西に電気力線があり、自転運動をすることでそれぞれが交差する場所に電磁場エネルギー、つまり「磁場」が発生します。この磁場は、地球の表面にある山・谷・川・海だけでなく、造成地・埋立地・建造物・樹木・下水路などにも大きく影響を受け、磁力の強い場所と弱い場所に分かれてしまいます。土地や空間には、電磁波のように、有益なものや有害なものが絡みあってエネルギー場が構成されています。また私たちの体や動植物にも微弱な電気が存在しており、環境の電気的変動によって健康状態を大きく影響を受けているのです。

 

 

ドイツの物理学者でノーベル賞を受賞した「マックス・プランク」

『すべては振動であり、その影響である。現実には何の物質も存在しない。すべてのものは、振動から構成されている。』

振動医学は、この「量子論」や「量子力学」が元になっています。先に話題を呼んだ「ヒッグス粒子」は「神の粒子」と呼ばれていますが、このヒッグス粒子は「素粒子物理学」の分野となっています。これも、元々の出発点は、「量子論の父」と言われた「マックス・プランク」の量子力学です。

「光は粒子であり、同時に波動である」そして、「すべては振動であり、その影響である。すべてのそれぞれのモノは、振動から構成されている。」ともいっています。

ちなみに、私たちの体は、昔から地球の0.5ガウスという大きな磁場の環境で生きています。それに比べ、電気機器や送電線がつくり出す磁場は非常に小さく、人体にとってほとんど問題にならないとも言えます。しかし、交流電気がつくり出す磁場は、地球のような変化のない磁場ではなく、NSの極性が1秒間に50~60回も入れ替わっている、まさに波のように変化する磁場です。こういう交流磁場の危険性は、まだ、現代医学でも危険性を十分認識しておりません。そのためにガンの成長、血圧の変動、偏頭痛、行動障害、活動過多症、睡眠障害などの健康被害との関連が疑われています。

最近では、WHOが小児白血病との関連で、高圧電線の低周波電磁波に対する防御策を考えるようにと、各国に勧告しています。WHOが危険性を指摘しているのは、送電線だけではなく、家庭で使われる電気器具や電子機器にも注意を促しています。

 

自然界の磁場

宇宙から見ると地球は丸く、時速1670キロの猛スピードで回転しており、引力と斥力で宇宙の均衡が保たれているといわれています

その自転運動から南北に働く磁力線と東西に作用する電気力線が相交わる場に、電磁波エネルギーつまり磁場が発生するといわれています。

大地の電気力を高めるといっしょに磁力も高まってきて電磁力の高い場、エネルギーの強い場になります。

また、地球の表面は、山・谷・川・海など凹凸の形状になっており、その変化によっても磁力の強さが変わってきます。

つまり、磁力の強い場所(優勢地=イヤシロチ)と弱い場所(劣勢地=ケガレチ)に分かれています。昔から作物の出来の良い所と悪い所があるのは、その影響なのです。

その場の地上・地下の一切の物質や生命あるものは、その微弱な電気エネルギーに左右され、合成・結合・凝集凝固または分離分解運動による生命の消長を支配されているのです。これは、電磁場と人間・動植物全ての物質の関係です。

 

酸化と還元

 

物質はすべて、百余りの元素で出来ておりその性質も種類も原子の持つ陽子と電子の数と電子の変動によって決まります。物質生命の不安定・安定は、その元素の酸化(電子の離脱)還元(電子の付加)即ち物質原子のプラス・マイナスの電気性にあります電子が原子から離脱して少なくなれば、陽イオン即ちプラスの電気を帯びた原子となり、不安定になります。

反対に電子が原子に付加されれば、原子核内の陽子と調和され、中性となって安定します。原子団及び分子に電子が多くなると次第に陰イオン状態となり、物質生命の酸化を防止することになります。

つまり物質及び生命体そして環境を電子が付加されやすい陰イオン状態にすることが、物質生命体の酸化還元運動

(正常な自然の働き)が行われやすい条件になるということです。

 

 

身体に有害なプラスイオンをマイナスイオンに転換する。

地球には南北に磁力線、東西に電気力線があり、自転運動をすることでそれぞれが交差する場所に電磁場エネルギー、つまり「磁場」が発生します。この磁場は、地球の表面にある山・谷・川・海だけでなく、造成地・埋立地・建造物・樹木・下水路などにも大きく影響を受け、磁力の強い場所と弱い場所に分かれてしまいます。KEEP埋設とは、土地の優劣を見分け、人為的にKEEPを地中に埋設することによって磁場のバランスを調整向上させることをいいます。

★レナード効果

 ( Philipp Eduard Anton von Lenard , 1862 year June 7 Pojoni - 1947 May 20, The)

マイナスイオン発生の仕組みの代表例がレナード効果です。

1905年にノーベル物理学賞を受賞したドイツの物理学者フィリップ・レナード博士です。イオンについては、欧米では20世紀初頭からさまざまな研究が始まっていました。マイナスイオンが注目されたのは、レナード博士が「地球の自然環境の中で、健康によいマイナスイオンが最も多く存在する場所は滝壺の周辺であり、滝のしぶきにはマイナスイオン効果がある」と発表したからです。実際、滝壺のそばにはマイナスイオンが豊富に存在します。滝壺の周囲の樹木が生き生きとしていて、空気にも清涼感があるのは、マイナスイオンがもたらすものだということが、レナード博士以来、数々の研究や実験によって証明されています。

レナード効果とは具体的にどのようなものなのでしょうか。滝壺では、膨大の量の水が高い位置から勢いよく流れ落ち、下の岩にぶつかって砕けています。じつは、滝壺のごく近くではプラスイオンの方が多い状態です。大きい水のクラスター(分子集団)は、水の中へと落ちて行きます。しかし、霧状のごく小さいクラスター(分子集団)は、水の衝突によって起きる風に乗って滝壺から外へ外へと運ばれて行きます。特に風下の方向へは、まるで小さなシャボン玉の様に飛んで行きます。

測定すると、5,000~6,000個もマイナスイオンがあります。

マイナスイオンとレナード効果について

★マイナスイオン

マイナスイオンとは原子または原子集団(分子を含む)が1個または数個の電子を余分に持った状態のことです。逆に、電子を失うとプラスイオンになります。自然の森林や滝、海辺ではマイナスイオンが多く発生しています。ヒトの生体内には100兆個ほどの微小生物が存在し、生体内の微小コンデンサーとして働く事が確認されました。そして、超微小生物は16の触手を伸ばして絶えず電子を要求しており、それら特定の電子を十分に供給する事で微小生物の正常状態が維持されるという事が分かったのです。空気中のマイナスイオンは、タバコの煙や花粉などの目に見えない小さな分子と結合して中和する作用があるため、空気の浄化や脱臭に役立つといわれています。

たとえば、たばこの煙は、1cm3あたりで数千から数万という、高濃度のプラスイオンを含んでいます。マイナスイオンのもつ水分はそれらを中和します。また、建築物内の接着剤などから発生する揮発性有機化合物も、マイナスイオンに中和されて電気エネルギーを失い、落下します。反対に、アロマ系の心地よい芳香はマイナスイオンであるため、より香りを強く感じることができます。マイナスイオンを口や鼻から吸収すると、血液中に電子が増え、血液がH+からH・となり水素イオン濃度が減り、アルカリ化します。すると、皮膚はマイナスの帯電からプラスに変わります。

体内がマイナスになると、皮膚がプラスになり、プラスのゴミなどが皮膚につかなくなり、アレルギー、アトピーなどの症状が軽減します。電子水は「シックハウス症候群」の方にも効果があると思われます。電子水にはマイナスイオンの元である電子を多く含んでいます。電子水を飲用することで効率的に体内に電子を取り込むことができます。

■KLEEP・TERAHERTZ太陽熱変換外壁塗料

KEEP・TERAHERTZは、1秒間に1兆2,000億回共鳴作用があります。塗料の分子を細分子化に加え、塗料分子の性能、効果を増大させます。

熱交換塗料に、KEEPの微粉末または、KEEPセラミックボールで精製された、エネルギー水を混ぜます。KEEPは、自然界最高数値のマイナスイオンと遠赤外線効果に加え、TERAHERTZを照射しますと分子が細分子化されて効果が増します。塗料に含まれる物質が、太陽などから受けた熱エネルギーを、運動エネルギーへと変え、熱そのものを消費してしまうという「次世代」の塗料です。

一般的に普及している、太陽からの熱を反射する遮熱塗料とは、根本的な違いがあります。熱交換塗料は、塗膜中に含まれる 特殊な混和剤が、熱そのものに反応し作用するため、塗膜が剥離しないかぎり、経年やヨゴレの堆積にかかわらず、効果を持続することができます。

熱交換塗料と一般塗料を比べてみる

一般的に屋根材として使用されるガルバリウム折板の一部をカットし塗装しました。上部より熱源として200wの投光器にて照射します。
熱交換塗料と一般塗料を写真のように、上から熱を30分間放射し、表面の温度を測定したところ
熱交換塗料は、63.2℃
一般塗料は、82.0℃
となり、18.8度の差となりました。

 

塗装表面に当たった太陽光線は一度、熱エネルギーに変わります。それが塗料内の「熱交換物質」に触れることによって「運動エネルギー」に姿を変え、その場で消費されてしまうのです。

「熱交換物質」は、ミクロン単位の薄い塗膜の中に注入されています。

 
■真夏に、塗料を塗った箇所は、裸足で歩く事が出来ます。
 

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