KEEP WATER=MENEKI

KEEPWETER(MENEKI)とは?

KEEPは、約 6500 万年前の地殻変動に 伴う高温熱水作用によって形作られた天然鉱石を使用して、精製した水とTerahertz波を照射して出来たミネラルエネルギー電子水です。

KEEP水は、KEEP鉱石の自然界最高数値の超遠赤外線とマイナスイオン電子とテラヘルツ波があわせて、体内に浸透させた「共鳴作用」により、体を活性化させることが解ってきました。従来にない、生命活性化する生命エネルギー水であり、又、水分子のクラスターを細分子して、水分子を小さくし、水を改善する新たなミネラルウォーターです。

KEEPとTerahertz波を照射した水は、酸素活性力をもつようになり、この水を飲むと、体内の酵素がきちんと働き十分に栄養が摂取できます。

また、水分子の集団(クラスター)が小さくなるため、体内の水の吸収力が向上します。

更に界面活性力のある水になるので、体内の細胞組織に溜まった物質を溶かしだして体外に排出する働きがあります。

 

■抗酸化還元数値比較テスト。

通常数値は、プラスですが、KEEPのマイナス数値は、老化の原因になる酸化を防いでいる、すばらしい数値です。

(ミネラルウォーターは、出荷時より、消費者に届くころには数値が悪化している。)

av社】抗酸化作用比較実験                                                                                   

 【Vo社】抗酸化作用比較実験

【水道水】抗酸化作用比較実験

■KEEP水の抗酸化作用。世界最高数値レベル。

細分子化.MOV (699,2 kB)

KEEPTERAHERTZ MENEKI】抗酸化作用比較実験

一般的にマイナスイオン

生体水の中に入り込んできた化学物質(血液汚染物)や老廃物を対外に排泄させる(新陳代謝)の役目を持ち、また、体内に取り入れた養分を細胞へ送り込んでいるといわれています。これらは、電子(マイナスイオン)の働き(酸素と還元)によるといわれております。近年では、化学物質の多用により、酸化が著しく、空気、水、食品の中で、電子が不足しがちになっています。

水道水には塩素(カルキ)が含まれています。この塩素の臭いと味が、水道水が美味しくないと感じる大きな原因になっています。なんとか水道水を美味しくしようと考え、「浄水器」という商品が生まれました。

しかし、なぜ、水道水には塩素が入っているのでしょうか?

それは水が酸化しない(腐らない)ようにするため、必要なものとして入れてあるのです。その塩素を浄水器は取り除いてしまいます。では、浄水器を通過した水はどういう水になるでしょう。
それは、「非常に酸化しやすい(腐りやすい)水」になってしまいます。
その証拠に、ご家庭の冷蔵庫の取扱説明書をご覧ください。
製氷機の水には、水道水を使用するように記載されている機種が数多くあります。

冷蔵庫の製氷室のように低温な場所でも、塩素の入っていない水は酸化してしまうのです。「浄水器」は単純な「ろ過機」であるために、”塩素や不純物がない水”をつくるだけです。酸化とは、電子(-)が離脱してしまい、電気的にプラス(+)の性質を持つことです。酸化を防ぐにはマイナスの電子を補給してあげれば良いのです。

世界の長寿村の水にはシリカが多く含まれています。

私は世界中の水を調べて、誰でも使える「水の物差しづくり」を目指して日々研究を行っています。

最近、注目しているのはシリカです。世界の長寿村の水を調べてみると、平均してシリカが1リットルに20mg 以上含まれていることがわかりました。日本のミネラルウォーターには、その半分の約10mg 程度のシリカが含まれています。水中のミネラル成分としては、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、カリウムなどの重要性が認識されていますが、シリカについてはほとんどご議論されてこなかったのが現状です。

シリカが不足すると

免疫力が低下。免疫力が低下シリカは傷の治癒やがんに対する抵抗力など、免疫力にも深く関わっています。アメリカの生化学者が行った研究では、動物の食料や環境からシリカを完全に取り除くと、成長が通常より30 ~ 35%遅くなって免疫力が低下し、その後シリカを投与すると正常に戻ったという報告もあります。

関節が弱くなる。関節痛が起こる。シリカは、関節をスムーズに動かすために機能している軟骨の生成や修復に関わっています。また、軟骨や関節液に含まれるコンドロイチン硫酸などのムコ多糖体は、シリカとの結びつきが非常に強いため、シリカが減少するとムコ多糖も減少して関節が弱くなり、痛みや炎症につながります。

KEEP鉱石と相性が良いバナジウムについて

バナジウムとは、元素番号23番の金属で、人体に必要なミネラルの一つとして知られます。自然界においては、玄武岩質の火山から流れる天然水に確認されます。天然の食品としては、宮城県のホヤを代表格として、貝や甲殻類、マッシュルーム、黒コショウなどに多く含有されますが、一般の食品には含まれません。

KEEP水と一緒に玄武岩バナジウムが入った場合、さらに強力になります。強力なエネルギー生命水になります。

特に、肝臓病、腎臓病他成人病に有効です。

KEEPを飲むと、バナジウムを含まない水を飲む場合に比べ、血中インスリン値が4分の3に抑えられた。バナジウムがインスリンの感度を高め、血液をサラサラに保ったと考えられる。摂取したバナジウムの量は、1日あたりわずか80μg(0.08mg)。

一方、血糖値が高めの人を対象とした東京医科大学薬理学の渡辺泰雄助教授らの研究でも、バナジウムを1リットルあたり約65μg含む飲料水を飲んでいると、血糖値が下がって安定します。カナダの医師が臨海試験を行い、バナジウムに血糖低下作用があることを科学誌『サイエンス』に発表。(1985年)
1987年シェバ・メディカルセンターのJ・メイェロビッチらが「バナジウムが血糖値を下げる」と学術誌に報告するや、世界中で研究が始まり、「バナジウムを含む天然のミネラル水を摂取すると、血糖値が下がる」とバナジウム水が注目されるようになったのです。東京医科大学薬理学の渡辺泰雄助教授らはこの調査を受けてバナジウムの研究を始めた。
「血糖の上昇を抑えるという点では、バナジウムはかなり強力。

バナジウムの血糖値低下作用のメカニズムとしては、インスリンを生産する膵臓のβ細胞の死滅を防ぐインスリン受容体の減少を抑えるなどが考えられています。ラットを使った研究でインスリン(インシュリン)に似た働きをする(血糖値を下げる)ことが示唆され、糖尿病治療薬になるのではないかと注目されている。(人体でも有意に同様の効果が現れたという報告は唯一、生体微量ミネラル研究所の橘田力氏の研究結果に報告されています。

バナジウム水溶液について

日本では、富士山麓の水に多量のバナジウムが溶解しており、富士山のふもとの水の一つの成分として知られるようになっています。このバナジウム含有量は、0.1ppmから0.05ppmくらいとなっています。実際に、富士山の湧水を毎日飲用することによって体調が改善したという話題も耳にします。民間療法においては、こうしたバナジウム水溶液を500cc程度飲むだけで、糖尿病が抑制できることが広く知られています。

医学的には、バナジウム水溶液は、人体に対して高脂血症抑制作用、肥満予防効果、血糖値低下作用、血液凝固阻止作用などの効果があると報告されています。

バナジウムとすい臓がん

バナジウム水は、がんに抑制作用を持つと言われています。医学会においては、経験的にすい臓がんや前立腺がんなどに有効な結果がでることがわかってきました。すい臓がんのマーカーが上がってくる状態の人がバナジウム水を飲むと、マーカー値が減少することも観察されましたが、このことも前述の事柄の裏付けになっています。

バナジウムと胆道癌

最近の基礎実験の結果ややわかってきたことは、飲んだバナジウムは不思議なことに尿に出てこないということです。尿でなく、髪の毛や爪や大便中に出てくるのです。それらから推定するに、バナジウムは腎臓からは尿に出ず、肝臓から胆汁中に排泄され、その胆汁は細胆管から胆道、胆嚢を通って、膵臓を通過して十二指腸中に排出されるようです。このことから、胆道中にできたがんには一番効果があるのではないかと推測されます。つまり、胆道がん、胆嚢癌、及び間接的にすい臓がんです。

バナジウムと現状

最近の科学技術の進歩によって、バナジウムの濃度を20~199PPM以上のものを入手することが可能となっています。例えば、「マウスにおけるバナジウムの安全性と抗腫瘍作用」であるとか、「バナジウム水のザルコーマ180(S-180)固定がんに対する抗腫瘍作用」などの学術論文が日本薬学会、第127年会要旨集(2)(2007年、富山)、38頁及び152頁などに発表されています。また、他方私自身の人体実験によっても、血液中に増加した脾臓マーカー値(SLX、CA19‐9)がバナジウム液の計画的飲用によって有意に減少低下したことも発表されました(『甦るか、がん末期大国日本』、高原喜八郎著、ルネッサンス・アイ発行、2009年2月28日、147~149頁)。

また、上記の日本薬学会第127年会に発表した論文に参加した共同研究者の一人としての中国人医師、袁世華博士(超旬中医薬大学・中医学バイオテクノロジー研究開発センター)は、2008年6月23日から長春中医薬大学病院においてバナジウム液によるがん、糖尿病に対する若干の臨床治験を実施して、腫瘍マーカーCEA値の著名な減少、糖尿病の顕著な改善を示すデータを示されました(未発表)。以上の諸情報から、がんに対するバナジウム液の治療効果には大いに期待されるものがあると考えられましょう。

■人体細胞は約60兆個の細胞で構成され、個々の細胞は独自の生命活動を営んでいます。

健康な細胞が活動するためには、酸素と栄養素を充分に含んだ、弱アルカリ性の血液を、全身の毛細血管のすみずみまで送らなければなりません。

しかし人間は病気になると、血液が直ちに酸性に傾き、さらに重篤な慢性病になると血液は酸毒性してタール状になり、病状が進行悪化し、疾病組織細胞のH2Oクラスターは巨大化し、組織細胞内に貯留するようになります。

強力なマイナス電子を、体内に送り込むことがKEEP免疫水の特徴です。

また、投射の時間や出し方を微細に調節することによって、目的とする効果を最大限に発揮することができます。

■KEEPの抗酸化作用(体の老化・毒素を体外に)

 

生命体を構成する人体、動物、植物はそれぞれの超遠赤外線波振動数で振動しながら、不可視の超遠赤外線光と放射エネルギーを放射しています。気の流れがスムーズになり、振動が不十分な部分が元通りになることがら、血行不良など改善する可能性があるとされています。病気とは、肉体のその部位や細胞生命力が低下し、構成する有機分子の量子振動〈格子振動〉が何らかの理由で低下、または乱れている状態と言われています。従ってその状態を回復するには、近代量子物理学の理論に基づくと超遠赤外線(量子波)を振動数とエネルギーの放射量の条件で整えてやれば、肉体の様々な状態が改善します。

■1905年にノーベル物理学賞を受賞したドイツの物理学者フィリップ・レナード博士のレナード効果と超微小生物論を合わせた。

 

)暗視野顕微鏡は約3万倍の高倍率のレンズを使用している為、血液学では未知の極微の有機体であるソマチッドまたはプロティット(赤血球の約千分の一)を見る事ができます。

 

KEEP水の中微小生物.MOV (731 kB)

地球規模で、支援物資が必要な国が増えています。

汚染された水を飲んで病気になっています。

水は、生命水です。しかし、病気になっている子供たちは、免疫力が著しく下がっています。

普通の水は、水分子も多く、免疫力を高める抗酸化作用もほとんどありません。

汚染されていない水だけでよいのでしょうか?

免疫力を高めるKEEP・TERAHERTZのマイナス電子が多量に入り、水分子も細分子化しているため

水分の吸収がよすばらしいKEEP水(MENEKI)を、支援活動で与えていく事が大事な事です。

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